今回はお悩みの方が比較的多い異所性蒙古斑についてまとめました
加賀いけだ皮膚科では、青あざ(異所性蒙古斑、太田母斑)、茶あざ(扁平母斑)、赤あざ(乳児血管腫・いちご状血管腫、単純性血管腫・毛細血管奇形)、外傷性刺青、毛細血管拡張症をルビーレーザー、VビームⅡを用いて保険診療でレーザー治療を行っております✍
異所性蒙古斑は、自然に消えると言われて経過観察したものの消えないケースがあります💦
特に範囲が広い場合・青みが強い場合・多発する場合などは消えずに残ることが多いです
また、半袖や短パンなどで露出する部位の異所性蒙古斑は大きくなって日焼けをして茶褐色に変化するケースも多いです✍
レーザー治療を行い色味を薄めておくとこのような合併症を防ぎやすいです💡
特にお子様のあざのレーザー治療は早期に治療を開始した方が、治療効果が高く、レーザーの照射面積が少なく済み、早期にレーザー治療を終了できれば記憶に残らずに済むなどメリットが多いです✨
加賀いけだ皮膚科は近隣の小児科・皮膚科等の医療機関や大学病院からもあざのレーザー治療に関して多数ご紹介して頂いております
加賀いけだ皮膚科では、あざのレーザー治療の経過や見通しをご説明させていただき、治療希望の方にはレーザー治療を行っております✨(曜日に関わらず毎日対応しております)
現在、他院でレーザー治療を受けている方で、当院へ転医希望の場合は、基本的に紹介状は無くても対応できますのでお気軽にご相談ください
(他院での対応に不信感や違和感を抱き当院へ転医される方が非常に多くいらっしゃいますので、お気軽にご相談ください)
また、費用面に関しては、保険診療のためお子様の場合は子ども医療費助成制度をご利用いただけますのでご安心ください
あざでお悩みの方は、一度、加賀いけだ皮膚科へご相談ください💡
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